2009年01月18日

「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」

今日のお供の映画は「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」♪。

トム・ハンクス主演の実際にいたアメリカ下院議員の話。
1980年代、スキャンダラスな下院議員があるきっかけでアフガン戦争に介入して行く。
実際は表に出なかった冷戦時代のアメリカのアフガン介入・・・。

プロパガンダ的な部分も感じられるが最後の言葉が非常に印象的。
確かにそうだよなぁ。
そうだったら今、こんなことになってないかもなのに〜。
ラベル:映画
posted by Age at 22:35| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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